日本地図のパズルで都道府県の名前と県庁所在地を覚えたというお話を昨日思い出しましたが、
いまどきはパズルもゲームになってるんですね。
ゲームでまっぴぃすというのがありました。
ゲームのようすをYou Tubeで見ていたら、私もやりたくなってきました。
◆Wii-FlashGame:まっぴぃす(mappiece)
しかし、この人はものすごいスピードで当てていきますね。
対抗心に火がつきました(^^)
よく見ていたら、都道府県の形をしたピースを動かして当てはめているのです。もろ、日本地図のパズルと同じ原理です。
左上には、都道府県名と県庁所在地がでて、これが問題になっているのでしょうが、遊びながら勉強にもなるソフトなら、買ってあげてもいいかな。大人になって、地名や県名を知らない大人にはなって欲しくないですもんね。
ゲームでもいいから、日本地図と県名を覚えて欲しい
⇒まっぴぃす(mappiece)
日本地図で都道府県を覚えよう
日本地図といえば、夏休みの宿題を思い出します。
日本地図の白地図を使って、人口密度の色分けをしたり、特産物を調べたり、地理が好きだった私は、地図帳もよく見ていましたね。
今の子供達は、地図を調べるのとパソコンで検索するのとどちらが多いのでしょうか。私の予想では、検索の方が早いし簡単なので、パソコン派が多いのではないでしょうか。
今日は、そんなお子さんにもオススメのフリーソフトをご紹介します。
◆都道府県を覚えよう!
日本地図上の●をクリックして、都道府県・都道府県庁・都道府県章を覚えるフリーソフトです。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/edu/se139083.html?y
ちょっと前にしゃべる地球儀なんかも流行りましたね。
オデッセイグローブという地球儀でしたが、結構いいお値段のわりに、大人でも楽しめるせいかよく売れていたようですよ。
しゃべる地球儀オデッセイグローブを見る
そういえば私が日本地図で都道府県や形まで覚えているのは
これのおかげかもしれません。
日本地図 パズル-日本地図の白地図 イラスト
低学年のお子様向きかもしれませんが、手で触って考えるというのは右脳の発達にも良さそうです。
日本地図の白地図を使って、人口密度の色分けをしたり、特産物を調べたり、地理が好きだった私は、地図帳もよく見ていましたね。
今の子供達は、地図を調べるのとパソコンで検索するのとどちらが多いのでしょうか。私の予想では、検索の方が早いし簡単なので、パソコン派が多いのではないでしょうか。
今日は、そんなお子さんにもオススメのフリーソフトをご紹介します。
◆都道府県を覚えよう!
日本地図上の●をクリックして、都道府県・都道府県庁・都道府県章を覚えるフリーソフトです。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/edu/se139083.html?y
ちょっと前にしゃべる地球儀なんかも流行りましたね。
オデッセイグローブという地球儀でしたが、結構いいお値段のわりに、大人でも楽しめるせいかよく売れていたようですよ。
しゃべる地球儀オデッセイグローブを見る
そういえば私が日本地図で都道府県や形まで覚えているのは
これのおかげかもしれません。
日本地図 パズル-日本地図の白地図 イラスト
低学年のお子様向きかもしれませんが、手で触って考えるというのは右脳の発達にも良さそうです。
日本地図のオリジナル地図を作ろう
日本地図を使うと、サイトが急にかっこよく見えるのは私だけでしょうか。見た目がいいばかりでなく、地図を使うと、利用する立場でも、文字でリンクされているよりわかりやすいという利点もあります。
例えばホームページやブログなどで場所の案内(会社や店舗、観光スポットなど)をするときに地図の画像を利用したいなと思いまして、調べてみました。
検索で、「日本地図 イラスト」と検索しますと、フリーの白地図というサイトがたくさんありますよ。
Web地図を利用する人もいますが、白地図の画像を利用してオリジナルの地図を作るとそこにリンクを入れることもできますし、使う方も使いやすいのではないでしょうか。
それでは、オリジナルの地図を作る場合どのような地図素材を選べばいいのかというと、自分で必要な情報を入れる訳ですから白地図がいいと思います。白地図は日本の形だけのものや各都道府県のものなど様々あります。インターネットでフリーの日本地図イラストなどで検索すれば見つかります。
このオリジナルの地図を作成するには、
・画像編集ソフトを使って作成する方法
・アナログ的に手書きで作成する方法
2つの方法があります。
手書きの場合は、ダウンロードした地図画像を印刷しそれに色づけしたり書き込んだりします。出来上がったものをスキャナでパソコンに取り込むといった作業になります。
最後に今話題のインターネット地図サービスを紹介します。それはGoogle MapやALPSLABなどの提供する地図サービスを利用することです。これにより目的の場所の地図へリンクを張ったり、地図に情報などを重ねて表示させたりといろいろな使い方ができます。今後こういったサービスを利用したホームページやブログが増えてくると思います。
例えばホームページやブログなどで場所の案内(会社や店舗、観光スポットなど)をするときに地図の画像を利用したいなと思いまして、調べてみました。
検索で、「日本地図 イラスト」と検索しますと、フリーの白地図というサイトがたくさんありますよ。
Web地図を利用する人もいますが、白地図の画像を利用してオリジナルの地図を作るとそこにリンクを入れることもできますし、使う方も使いやすいのではないでしょうか。
それでは、オリジナルの地図を作る場合どのような地図素材を選べばいいのかというと、自分で必要な情報を入れる訳ですから白地図がいいと思います。白地図は日本の形だけのものや各都道府県のものなど様々あります。インターネットでフリーの日本地図イラストなどで検索すれば見つかります。
このオリジナルの地図を作成するには、
・画像編集ソフトを使って作成する方法
・アナログ的に手書きで作成する方法
2つの方法があります。
手書きの場合は、ダウンロードした地図画像を印刷しそれに色づけしたり書き込んだりします。出来上がったものをスキャナでパソコンに取り込むといった作業になります。
最後に今話題のインターネット地図サービスを紹介します。それはGoogle MapやALPSLABなどの提供する地図サービスを利用することです。これにより目的の場所の地図へリンクを張ったり、地図に情報などを重ねて表示させたりといろいろな使い方ができます。今後こういったサービスを利用したホームページやブログが増えてくると思います。


し、失礼な!
期待して買っただけに、、、